みんよう春秋第190号

隔月刊のみんよう春秋第190号(11月20日発行)に、当委員会上映プロデューサーの川井田浩平による本サイト9月29日付け「『小梅姐さん』 in 前橋!」のレポートが、「赤坂小梅は民謡の礎である」と題してページの3分の2を使って紹介されました。

なお、この号には先ごろ鬼籍に入られた、日本民謡協会理事長代行で貴重な証言者のお一人として本作にも登場していただいた菊池淡狂さんが特集されており(「座談会/民謡界の重鎮・菊池淡狂氏を偲ぶ」)、その存在感やスケールなど民謡界にとっての喪失感の大きさが語られています。そのご縁にあらためて思いを馳せました。

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みんよう春秋第190号 への3件のコメント

  1. 神崎由美子 より:

    月刊みんよう春秋の第190号を送って頂きたいのですが。

    • Felet より:

      神崎由美子様
      ご投稿ありがとうございます。ご返事か遅れて申し訳ありません。
      「月刊みんよう春秋」についてのお問合せですが、バックナンバーについては、発行元のみんよう春秋社様宛てに、直接お問合せ頂いた方が早いと思います。当製作委員会には1部しかなく、これは貴重な資料として保存しているものです。

      みんよう春秋社
      〒157-0065 東京都世田谷区上祖師谷7-6-4-203
      TEL 03-3300-5825/FAX 03-3305-1245
      メール d9629@jcom.home.ne.jp
      詳細はみんよう春秋社様のホームページをご覧下さい。
      http://homepage3.nifty.com/motokiyama/minyo/

      なお、190号には小倉節の記事は掲載されていません。関連する記事としては、上記で紹介している「『小梅姐さん』in前橋!」のレポートのみのようです。この部分だけでよろしければ、コピーを送ります。どうぞよろしくお願い致します。管理人

  2. 神崎由美子 より:

    小倉節の記事を読みたいので。

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