2008年12月09日

メディアのご支援、ご協力⑤

朝日新聞5日付夕刊
「窓 論説委員室から」というコラムに、「川筋のウグイス芸者」というタイトルで大矢雅弘記者の署名原稿が掲載されました。
大矢記者は、赤坂小梅と本作について触れた後、「予想以上にお年寄りの心をつかんでいる。」と本作を評して、ポレポレ東中野におけるモーニング上映のことを紹介して頂きました。

週刊金曜日12月5日発行730号
最終ページのスタッフ後記で、編集スタッフのお一人が、「『赤坂小梅』という女の生き様を見事に描いたドキュメンタリーである。こんな桁外れな存在感のある歌手がいたのか。人と唄が共に響きあう時代がかってあったのだ。」と評し、「お見逃しなく。」とやはりモーニング上映のことを紹介して頂きました。

本当にうれしいですね。どうもありがとうございます。
モーニング上映、おかげさまで順調のようです。いよいよ残り3日間。どうぞ「お見逃しなく!

trackbacks

trackbackURL:

comments

comment form

(赤坂小梅生誕100年記念・ドキュメンタリー映画 にはじめてコメントされる場合、不適切なコメントを防止するため、掲載前に管理者が内容を確認しています。適切なコメントと判断した場合コメントは直ちに表示されますので、再度コメントを投稿する必要はありません。)

comment form