2008年10月20日
東京上映に向けて-北九州市
北九州市が、全職員が見るという(出先機関は別)市役所内の電子掲示板イントラネットで、本作の東京公開を紹介して頂きました。
しかも、<ふるさと特別鑑賞券>についてのご案内まで!
ご支援を感謝いたします。身が引き締まる思いです。
以下は、北九州市企画文化局にぎわいづくり企画課より発信されたイントラネットへのご紹介文です。
当局の了承を得て、全文を掲載させて頂きました。
赤坂小梅のドキュメンタリー映画 『小梅姐さん』を覚えていらっしゃいますか?
全国各地で公演を重ね、北九州市では、市長訪問(昨年11月)、試写会(同12月)、本公演(3月)を行い、多数のご来場を頂きました。
そして、これまでの実績がついに花開きます!
いよいよ、東京公演の幕開けです!
北九州市が育んだスターとして、みなさんも今一度、心に留めて頂けると幸いです。
(シティプロモーション首都圏本部さんのご協力も受けております)
また、今回は、記念すべき東京公演にあわせ、ハガキ観賞券を作成しました!
『観賞券付きハガキを購入→関東方面のお知合いにメッセージを添えて郵送→映画を観て頂く』というものです。
関東方面で活躍されている本市出身のみなさまに郷土を思い起こして頂くとともに、ふる里からのささやかなプレゼントとして、ご利用頂ければ幸いです。
本市をPRする絶好の機会として、ぜひ、よろしくお願いします。
- by Felet
- at 11:45



comments