2008年05月16日

沖縄桜坂劇場、愈々明日公開!

いよいよ明日から、『小梅姐さん』の長征が始まります。
映画として表現された作品が、「映画館」で上映されます。
果たして長征となるのか、すべてがこの桜坂劇場での2週間に委ねられます。
そしてそこは、床の間に三線が飾られる芸能と平和の地、沖縄です。
この映画の旅立ちに、これ以上のはなむけはありません。

5月17日(土)~30日(金)
連日午前11:00より、1回のみ
〈入場料金〉
一般 1,600円  大学・高校生 1,300円  シニア(60歳以上) 1,100円  前売券 1,200円
火曜女性割引(レディースデイ) 1,100円
  


コープおきなわ様が、組合員向けの65,000部を数える広報誌Apleに、大きく、しかも連載で紹介して頂いています。さらに、ホームページ上に1ページを割いて紹介して頂いています。

・桜坂劇場の真喜屋力プログラムディレクターが、同劇場の劇場課日記というご自分のブログに、「『小梅姐さん』は戦前のJ-POPスターだ?」という一文を書き込まれています。

・沖縄に住まう多くの友人や知人が、様々な形で『小梅姐さん』を応援してくれています。

ただ、感謝です。

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